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本当にあった実際のパパ活での実話です

「東京都杉並区 32歳 派遣社員 女性 H.M」

 

「パパ活」って、10代や20代前半の若い女の子がするイメージ、無かったでしょうか?

 

私もそうでした。まさか私がこの歳まで「パパ活」にハマろうとは、ゆめにも思いませんでした。

 

私がパパ活に手を出したのは、24歳の頃です。就活が上手くいかず、新卒当初から派遣社員として職場を転々としていました。

 

事務として派遣されることが圧倒的に多かったのですが、職場によっては派遣であることを邪険に扱われたり、私が若いからと言ってイジメまがいのことをする人も居ました。

 

給料も良くないし、ストレスが溜まるのもいけないと感じた私は、早々に契約を切りました。でも生活費は稼がなければなりません。

 

手っ取り早く始めたのが、「夜の仕事」です。…といっても、キャバクラではなく、小さなスナックだったのですが、そのスナックに通われるお客様の中には、社長や専務クラスの肩書を持つ方が多くいらっしゃいました。

 

お客様の中でも、とくに私に良くしてくださったのは、Tさんでした。

 

Tさんは40代後半の方です。ある会社の経営者で、妻子のある方でしたが、私の知る限り毎晩いらっしゃいました。

 

何度も接客するうち、私が生活費で困っていることを察したTさんが、提案をしました。
「お金をあげるから、定期的に食事に行こう」と。

 

不倫では…?という葛藤もありましたが、食事くらいなら大丈夫だという結論にいたり、
こちらからお願いしました。

 

当時はこれが「パパ活」だという認識はありませんでした。心配して資金援助してくれてるんだな…と思ってました。

 

1回の食事で1万円も、お小遣いとしてくれました。身体の関係を求められたのは、ずっと後の話です。

 

私が大学院を出るまで、「食事で1万」という関係が続きました。これが「パパ活」だと認識したのは、半年ほど経った頃でした。

 

「そういうサイト」もあると知ってからは、よさそうなサイトに登録して、素敵なパパとの逢瀬を楽しむようになりました。

 

Tさんとも関係を続けつつ、何人かと「パパ活」をさせてもらいました。

パパ活はマメな連絡・気遣いが一番大事

Tさんとは「パパ活」が始まってからというもの、こまめに連絡を取るようになりました。毎日朝と夜に、必ずLINEを入れていました。

 

Tさんは妻子持ちで、不倫だと疑われないように、必ず文面は敬語で、絵文字を使うことはありませんでした。こういう些細な事って、意外と重要です。

 

ほかのパパに対しても、私は敬語で接していましたし、朝と夜にはメッセージを送っていました。

 

Tさんに一度、「どうしてあんなに他人行儀なの?」と聞かれたことがありましたが、
理由を話すと「なるほどね!」と感心されたのを覚えています。

まめに連絡しつつも媚びすぎないこと

 

私は決して、自分からは「会いたい」と言いませんでした。私に時間を使える時だけ会って下さいと伝えていました。

 

それが男心をくすぐったのかはわかりませんが、同じパパから何回かお誘い頂くことは、頻繁にありました。

人脈と実力とスキルがあればパパに捨てられない

パパ活をしていると、自然と人脈は広がります。お金に余裕のある方がほとんどなので、やはりみなさん、それなりの役職だったりします。

 

とくに私はスナックでも働いていましたし、あの頃はほかの店に飲みに行ったりもしていました。

 

酒場というものもまた、人脈を広げるのには持って来いの場所ですよね。

 

当時の私は、一期一会の精神でいろいろな方とお話し、交友関係を広げていきました。

 

実はTさんに、私の「パパ」を取引相手として紹介したこともあります。

 

もちろん、お互いが私の「パパ」であることは知りません。

 

たいていのパパは、私の人脈の広さに驚きます。自分で言うのもなんですが、人脈という面でも、私は隅に置けない存在になってるみたいです。

個人的には英会話と秘書スキルが役立った

私が大学時代に得たスキルの中で、役立つものが二つあります。ひとつは英会話です。

 

英語ができたことで、なんと外国人の方とも「パパ活」ができました。アメリカでは「シュガー・ダディ」というそうです。教えてもらいました。

 

彼は海外出張で日本に来ていて、滞在期間中は私とよく会ってくれました。

 

もうひとつ、秘書のスキルです。私は大学在学中、「秘書検定」を取得していました。本当は秘書になりたかったんです。

 

派遣でも希望は出していましたが、…2級までしか取得していないので、なかなか回ってくる機会はありませんでした。

 

でも今はなんと、Tさんのもとで、秘書として雇っていただいています。1年もパパ活で生活していたことに負い目を感じ始めた私は、パパ活で稼ぐのではなくて、また働こうと思う…という意志をTさんに伝えました。

 

Tさんは少し考えたあと、「じゃあ僕の秘書になればいい」と仰いました。

 

私の夢まで叶えてくれたTさんには、感謝してもしきれないです。ただ、秘書になってからは、Tさんと居る時間も増え、いつのまにか身体の関係も持つようになってしまいました。

 

今のところ、奥様にも不倫は疑われていないようなので、今後も上手く秘書として立ち回りたいと思っています。

連絡し過ぎはウザがられちゃう

パパ活をしていると、疑似恋愛をしているような気分になるときがあります。

 

どうしてこのパパから連絡がこないんだろう…

 

と気になっても、私からの連絡は控えました。二日ほど返信がないようなときは、朝に送っている「おはようございます」というメッセージや、夜の「お仕事お疲れ様です」という言葉をかけるのもやめました。

連絡はアポがある時だけでOK

私はあくまで、パパ活をしているので、パパの都合に合わせるのが鉄則…だと、私は思っています。

 

なので、パパが予定を尋ねてきたときには、なるべく予定を合わせる方向で話を進めました。パパに会ってくれる意思があるときは、必要最低限の連絡で日時を決めます。

 

既婚者のパパが多いので、あまりスマホをいじらせるのも得策じゃないですよね。私だって、不倫を疑われて訴えられるのは嫌だというのが本音です。

 

お互いのためにも、連絡は必要最低限で良いのです。朝と夜にメッセージをこまめに送っているのに、この発言は矛盾すると思われるでしょう。

 

サイトを経由しない場合、だいたいのパパは、やりとりを消去します。電話でやりとりした場合も同様です。

 

こちらにも消去を依頼してくる場合もあります。LINEだととくに、トーク画面から消えてしまうと、一度だけ会った私のことなんて、忘れられてしまう確率が高いのです。

 

私が挨拶を送るのは、パパに忘れられないようにするためでもあるのです。もちろん、普段のLINEでの連絡は止めてほしいというパパには、送りません。

会ってからの丁寧な気遣いが効果的だった

会うまでの約束はできても、会ってから良い印象を与えることができないと、このパパとは以降ご縁がないものとなってしまいます。

 

パパに会うときは、恋人に会うときと同じようなテンションで、笑顔を絶やさないことを心掛けています。

 

絶対に文句はいいません。パパの行動を尊重するように心がけます。びっくりするかもしれませんが、何度かデートを重ねたパパの元気がないときは、私が奢ったりもしました。

 

パパ活以上の関係になるつもりはありませんが、人と人とのお付き合いなので、いつもお世話になっている分、恩返しをしよう、という精神からのものです。

 

Tさんとはもうかなり付き合いも長いので、お誕生日プレゼントをあげたりもしています。

 

初めの頃はパパをとっかえひっかえしていましたが、私を気に入ってくれる何人かのパパと出会ってからは、そのパパたちとの時間を優先するようになりました。

飲み屋の接客スキルが役立った

今、秘書としてTさんと働かせて頂けているのも、あのスナックでの経験があったからです。秘書という立場は、人と関わる機会が多いものです。

 

今のところ、職場においても取引先を相手にしても、円滑な人間関係を築けております。

 

スナックでいろいろなお客様と関わったことで、臨機応変に対応する力がついたのだと確信しています。

 

夜の仕事に限らず、一度接客業に携わってみるのは、人生においてプラスになることだと思います。

 

パパ活で大切なのは、パパとの信頼関係です。決して「金ヅル」なんて汚い言葉で表現してはいけません。

 

パパ活をやめるために秘書になったので、今ではTさんとしかパパ活はしていません。
でも、いまだに他のパパたちからお誘いがあるんです。

 

有難いことです。回想してみると、またパパに会いたくなりますね。

 

ミントC!Jメール

 

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