東京都港区でのパパ活体験談 25歳会社員の女性のおすすめサイト

都内のIT企業で飲み会のときだけ登場する専属接待要員な私

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都内の夜の蝶|重要な接待がある時に登場する美人なコンパニオン

都内の某有名外大を卒業後、そのまま第一希望の都内の大手企業に就職した私。

 

学生時代からインターンシップや女友達から紹介してもらったパパ活なんかでせっせと人脈を作っておいたおかげで、面接は一発合格でした。

 

お洒落で華やかなオフィスはモチベーションが上がるし、営業の仕事も徐々に板について毎日が充実しています。

 

それでも都内で働くOLが「リア充」をキープするのは大変。皆に乗り遅れないよう流行りの服やバッグは一通り押さえないといけないし、毎晩のように女友達とフォトジェニックなバーでお洒落ごはん。

 

美をキープするためにエステや話題のサプリも欠かせません。つまりいくら人が羨ましがるような大手企業に勤めていても、本当に満足できる生活を送るためには全然資金が足りないんですよね…。

 

2度目のボーナスもあっという間に使いきってしまって悩んでいた頃、同じ社内でも影の花形と呼ばれている秘書課に配属された同期の女子社員からメールが。

 

今夜取引先との食事会があるから、ぜひ参加してほしいとの内容でした。彼女とは入社式が初対面でその後趣味の話なんかで意気投合しましたが、実際の交流といえば1度2人で飲みに行ったことくらい。

 

どうして今さら、しかも重要な接待に招集されたのか本当に不思議でしたね。

 

さらに実際に食事会に行ってみて驚いたのは、秘書課の選りすぐりの美人の他に、モデル級のコンパニオンの皆さんに出迎えられたこと。

 

後で秘書課の友達に聞いたところによると、彼女たちは会社が雇った特別な接待専用のコンパニオン。

 

本職はOLだったり有名大学の学生だったりするらしいのですが、ちゃんと講習を受けて通常の倍以上もの報酬を受け取るいわばコンパニオンの精鋭集団とのことでした。

 

その日はさすがに私もほとんどお客状態で、コンパニオンの皆さんの完璧な接待に感心するばかり。同じ女性として尊敬できるテクニックばかりで、圧倒されながらも憧れてしまいましたね。

 

会社の重要な商談の時にだけ登場するのが私

それからというもの度々取引先との重要な接待が行われる際は、こっそり私にもお声がかかるようになりました。

 

商談をより有利に進めるためにはコンパニオンの存在が必須ですが、外部から雇うとなるとやっぱり経費もバカにならないし、一応営業でもあるので、社内により詳しい人間がベストとのこと。

 

私はあくまで秘書課の友人からの推薦に過ぎなかったんですが、最初の1回で取締役社長や専務のおめがねに叶ったとの話でした。

 

業務の一環ではありますが、商談に参加すると、行き帰りのタクシー代はもちろん別途報酬も支払われます。

 

臨時収入にしてはかなりの額でしたから、余裕のない生活を送っていた私には、これ以上ないありがたいお話でした。

 

もちろん同じ営業部の同僚には内緒の「極秘任務」なんですけどね…(笑)。

 

まだ期間は浅いのですが、営業で培ったノウハウを活かして、とにかく会社に貢献しようと特に最初は必死でしたね。

 

そんな努力が功を奏したのか、月に2、3度はハイクラスの飲み会に参加するのが恒例行事に。

 

多少のセクハラをやり過ごせるようになると、接待は人脈や情報の宝庫。上手に活用しない手はないんですよね。

 

取引相手を喜ばせるのが私の任務

報酬まで頂ける「ギャラ飲み」とはいえ、私の場合会社からの直々のご指名ですから、期待以上の仕事をしないといけません。

 

戦闘服(笑)は当然、キレイめのスカートスーツ。50代以上のおじさんが多い接待では、隣に座るとき太ももがなるべく目に入るよう丈は少し短めで。

 

さらにできるだけ胸が大きく見えるように、ブラにはいつもより多めにパッドをしのばせてます。

 

ちなみにIT関係など比較的若い会社では立食のパーティーになることも多いので、最低7センチ以上のヒールは必須ですね。

 

私以外の女の子と取引先のお偉いさま方を囲むように座り、常に相手の動きを先読みしながら「接待」。こうした場に呼ばれるようになって初めて、コンパニオンやキャバ嬢の凄さを実感しましたね。

 

相手の方の目を常に見ながらアクションは普段よりやや大きめ、「さすがですね」「素敵です」を意識して多用します。

 

もちろん相手の話に合わせているだけではただの馬鹿な女だと思われてしまうので、普段から新聞やニュースで経済の流れをチェック。

 

それまで1度も読んだことのない経済新聞を、まさか定期購読するはめになるとは思いもしませんでした(笑)。

 

先方の趣味や家族構成などは事前に把握し、なるべくそれに寄せた話題を振ることも心がけてます。

 

特にご本人はもちろんお孫さんの誕生日なんかをリサーチしておいて、接待日がたまたま近いときは「お孫さんに…」とプレゼントをお渡しするのは効果絶大。

 

流行りのキャラクターのぬいぐるみや文具など、本当にちょっとしたもので構わないんです。

 

「この会社には自分のことをよく見てくれている社員がいる」先方にそう思わせるのが狙いでした。

 

 

パパの雑用や雑務・幹事代理を務めることも

こうした接待で活躍するようになってから、同じ会社内にいわゆる「パパ」も何人か増えました。不倫だと思われてしまうかもしれませんが、あくまで本番行為はナシ。

 

パパの代わりにちょっとした雑務をこなしたり、お洒落なバーで「恋人ごっこ」を楽しんだり…もちろん報酬が発生するので、私にとっては仕事の一環みたいなものです。

 

パパは当然部長以上クラスの上司が多いので、頼まれるのは取引先の電話を取り継いだり簡単な書類作成など秘書や事務員がこなすような雑務がほとんど。

 

その間本来の営業課の仕事は後回しになってしまうのですが、そこはパパが上手くフォローしてくれています(笑)。

 

幸いにも私は見た目もかなり恵まれているほうなので、パパも私をそばに置いておくと仕事のモチベーションも上がるのだとか。

 

取引先が会社にお見えになったときも私にお茶を運ばせると、商談が一気に上手く運ぶと言ってくれます。

 

あと、上司クラスが主催する飲み会の幹事を任されることもありますね。最近はパワハラだの働き方改革だのと理由をつけて、会社の飲み会にはほとんど顔を出さない若い社員も多いんです。

 

私が幹事を務めると、そういった若い社員も断りづらく、逆に喜んで参加してくれるので助かるのだとか。

 

大人数になればなるほど幹事も大変ですが、おかげでお洒落なお店の情報も増えたしお小遣いも頂けるので、まあ良しということにしています。

 

飲み会盛り上げ役として人脈も広い

大学時代はイベントサークルに所属していて、とにかくたくさんのイベントで経験を積んできた私。

 

どうしたらお酒の場が盛り上がるのか、嫌な思いをする人をなくせるのか…そんなノウハウも最低限頭に入っています。

 

幹事として参加した時はお酒は最初の乾杯の1杯だけ。盛り上げ役が管を巻いていては意味がありませんので(特にお酒に飲まれた女ってカッコ悪いですしね)、あくまで会場の雰囲気を見ながら「おもてなし」に徹します。

 

さらに接待や会社のイベントなんかにもしょっちゅう参加しているおかげで、営業課以外にもかなり顔の広い私。

 

大企業って課が違うと、そういえば入社式以来顔を見たことない!という人も結構多いんですよ。

 

幸い私は色んな課に知り合いがいるので、飲み会のセッティングもかなりやりやすいです。

 

「Aさんってあまりに顔が広いから、じつはとんでもない大物だと思ってました…」とこの間新入社員の男の子から告白された時は、さすがに笑っちゃいましたね。

 

人脈が広いと情報収集も早いし、ステップアップにも何かと有利!これからもこの特技を最大限生かして、オフィスで上手く立ち回っていきます。

 

モデル級な身体に育ってくれたので遠慮なく使って稼いでる

ひと昔前は女も小柄なほうがもてはやされていましたけど、近頃は女にも高身長のブームが来ています。

 

ちなみに私の身長は172センチ。ちょっと高いヒールを履くと、大抵の男性の身長を超えてしまうんですよね…。

 

学生時代はこれが最大のコンプレックスでしたが、今は逆に強みになっています。

 

商談に同伴すると「モデルさん?」と取引先で話題になり、いい宣伝になるからと会社の広告塔として抜擢されたこともありました。

 

もちろんパパたちに見初められたのだって、このスタイルあってこそ。「いい女と飲む酒は格別」とホテルのラウンジで飲むときも、私のお給料3か月分でもとても手に入らない年代物のワインが次々とテーブルに並ぶんです!

 

社内で変な噂がたつと厄介なんで体の関係はNGですが、それでもこうして至れり尽くせりしてもらえるのって最高ですよね。

 

いろんな意味で使えるこのスタイルが崩れないよう、休みの日はなるべくジム通いするなど地道な努力も忘れていませんよ!簡単に体を許すのではなくいつまでも相手に甘い夢を見させる、魅力的な女をキープしたいですね。

 

顔面もきれいに生んでもらったので助かってる

スタイルがいくら良くても、素敵なパパはゲットできません。幸いにも私は10人中9人から「美人」認定される部類。

 

思い返してみれば小学生のころからすでに、街を歩くと芸能事務所を名乗る男性からよく声をかけてもらってました。

 

女の価値は顔やスタイルですべてが決まるものではないのですが、やはり顔は良いに越したことないと、同じ美人友達を見ていても思います。

 

出会いや注目が増える分、人脈やチャンスをたくさん持っているのもやっぱりほとんどがキレイな子。

 

男は結局プライドが高い生き物ですから、さらにそれが上司クラスになればなるほど、とにかく美人を連れて歩くのがステータスみたいで。

 

私も意味なくパパ達の趣味の買い物や、散歩の相手に駆り出されていますね(笑)。

 

美人に生んでくれた両親に感謝!見た目は私の価値の1つでもありますから、食べるものや化粧品には気を遣ってせっかくの価値を落とさないよう頑張ります。

 

英語力と秘書資格でパパ活で有利に

高校生の頃1年間カナダに留学していたこともあり、昔から海外への興味は人一倍でした。その流れで大学は授業の一環として留学を積極的に取り入れている外大を選び、プライベートで海外旅行もそれなりに楽しんできました。

 

また父親が年の半分くらいロスで働いていることもあり、顔が見たいとの口実でよく家族で遊びに行ったりもしていましたね。

 

おかげでTOEICは900点台をキープ、日常会話はもちろんビジネスでも問題なく英語が使えるレベルです。

 

将来仕事に有利にはたらくようにと英語は人一倍頑張って勉強してきましたが、パパ活にも有利だなんて実際パパを持ってみて初めて気付きました(笑)。

 

外資系の会社と商談することも多いのですが、そのたびに通訳を雇っていては面倒だし経費も無駄。

 

社内一英語ができてしかも見た目も申し分ない私を同伴させたら、会社側にとっては、まさに一石二鳥というわけ。

 

いくら地位も名誉も安泰な上司といえど、年代的に英語ができない方も多いですからね…陰で英語のリスニング教材を繰り返し必死に聞いている姿は、ちょっと愛おしく感じてしまったりもします(笑)。

 

さらに学生時代に最低限のマナーや教養を身につけようと秘書検定を取ったことが幸いし、秘書としての仕事も一通りこなせる私。

 

就活のためにと努力してきたことがこんなところで活かせるなんて、人生何が役立つか分かりませんよね。

 

今時いくら美人でも、それだけでは選ばれる女にはなれません。社会的にステータスの高い「パパ」は競争率も高いからこそ、それに見合うだけのA級ランクの女になるため選ばれる側も日々努力が必要なんですね。

 

理想の相手さえ見つかったら、安全でリッチなパパ活生活も夢ではないでしょう。

 

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