東京都足立区でのパパ活クラブ体験談 29歳販売員の女性のおすすめ

クラブでゲットしたパパの欠点とデメリット

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東京都足立区でのパパ活クラブ体験談 29歳販売員の女性のおすすめ

「東京都足立区 29歳 販売員 女性 I.S」

 

実家住まいでショップスタッフをしています。実家なので生活費はほとんど親に甘えていますが、月に5万円は食費や光熱費として家に入れていました。

 

上京組の一人暮らしの同僚たちからは、実家住まいを羨ましがるのですが…欲しいものがたくさんあっていつでも金欠状態でした。

 

親は貯金しろとうるさい中、そんな余裕もないくらい、どういう訳か毎月ギリギリの生活でした。

 

このままではお金が持たないから何かいいアルバイトがないかと水商売系の仕事をネット検索していたところ、偶然にもパパ活サイトの情報を見つけたのです。

 

パパ活はうっすら聞いたことはあってもよく知りませんでしたが、週に数時間キャバ嬢をするよりも楽に稼げると思って…右も左も分からない状態のままパパ活の世界に足を踏み入れました。

 

パパ活クラブのパパと1年続けてみた結果

結論から言うと「思っていたほど楽な仕事ではなかった」と思います。

 

普通のバイトをするよりも時間も短いのですが、それに対して高時給が発生する状態なので、効率は最高に良いバイトだと思います。

 

が…それなりに精神的・肉体的な負担もあっての収入だったので、ある程度の期間を決めて活動すべきバイトと思いましたね…。

 

私は欲があって複数人のパパとのかけもちをしていたため、金額的には満足いく収入にはなったものの、自分の時間が想ったほど取れなかったのが疲れ果ててしまった原因かもしれません。

 

自分の時間と上手にバランスを取り、優良パパを選りすぐったパパ活をすると、長く続けられる良いバイトになるでしょう。

 

パパの年齢はかなり幅広いので、30代、40代でも需要があり…女性が長期的に稼げるバイトの1つだと思います。

 

クラブでは手っ取り早くパパに会えるけど

パパ活をする際、私が真っ先に利用したのは「パパ活専用サイトの出会いクラブ」でした。偶然見つけたクラブでしたが結構よかったですね。

 

最初はもちろん緊張の中での利用でしたが、出会うパパたちもそれなりの職業や地位・収入のある身元の安心できる相手ばかりだったで、手っ取り早くお小遣いをくれるパパに出会えました。

 

自力で探すとなると運も時間も必要になるので、初心者にはありがたい出会い方ですね。

 

ただ…最初から「パパ活」を前提に男性も女性も集まる場所なので、パパになってくれる人特有の癖を持つ人もいて…そんなに楽な仕事じゃないということを痛感することにもなりました。

 

自慢系のパパが多いので疲れる

パパ活クラブで出会ったパパとのデートや食事中の話題は、もっぱら「自慢話」。自分の自慢話ってなかなか話せないところが多いようで、ここぞとばかりに盛りに盛ったであろう自慢話をマシンガントークで浴びせられました。

 

しかも毎回同じような話の繰り返し。最初はまだ聞けるけど、だんだん回数が重なるたびに本当にしんどくなってきます。

 

ただただニコニコしてパパの話を聞いていたら良いだけの話ですが、これが実際にやってみると本当にキツイんです。

 

周りから見たら楽な仕事と言われるうちに入ると思いますが、私的には割にあわないようにも感じることが多かったですね。

 

成果や結果を求めるパパが多くて疲れる

パパは支援する女性に対して求めるレベルがすごく高いなと思いました。

 

まだ自慢話をするくらいであれば「受け身」でかわせる内容なので、適当な相槌をしたら良いのですが、何らかの成果や結果が出ないことに不満を持つパパもいました。

 

例えば、私がどんどん綺麗になったり、痩せたりするような「支援した女性の外見レベル」のアップや、資格を取ったり大学卒業をしたりなど「内面の教養レベル」のアップなどです。

 

自分のペースで頑張る物ばかりなのですが、結果を急かされるような付き合いが多くて、本当に疲れましたね。

 

確かに支援される分、アルバイトなどの時間も減り、自分のレベルアップに使える時間が増えるから…という言い分も納得はできるのですが、そこに重点を置かれる付き合いは正直言って面倒くさいものでした。

 

自分の時間の使い方や生活スタイルに口を出されるのって、誰だってイライラしますよね…。

 

失態をするとものすごく怒鳴られることもあった

最悪なのは、失態をすると怒るパパ。マナーがなってなくて注意する…程度の怒り方であれば「大人としての指導」として素直に受けられるものを、馬鹿みたいに怒鳴ったり、暴言で威圧してくるパパもいました。

 

確かにお小遣いをもらっている立場ではあるけれど、「そこまで言う?」というような酷い内容もあって。

 

お小遣い額が高いパパほど威圧感が強かったように思います。支援者と支援を受ける側との関係には、どうしても主従関係が出来上がりがち。

 

実の父親のように無償の愛や、心からの指導…とは全く違うものです。パパ活をするときには、この関係性をしっかりと把握しておかないと、途中で心が折れてしまうでしょう。

 

ちょっとのミスでものすごく怒鳴るパパにも愛想笑い

お小遣いを貰っている以上、私はパパとのデートや付き合いも「仕事」と割り切ることにしていました。

 

いくら相手の年がすごく上であっても、甘やかしてくれるパパとそうでないパパとはっきり分かれています。

 

甘やかしてくれないパパばかりに当たったら良いのですが、なかなかそうもいきません。

 

パパの選り好みをしすぎると希望のお小遣い額に到達しないので、悔しいし腹は立つけれど、怒鳴るパパにも頑張って愛想笑いをしていました。

 

この笑顔が私の報酬を作ってくれるのだと言い聞かせて。ほんとに「この程度のミスを…」とあきれてしまうくらいのちょっとのミスでも

 

怒鳴るパパにも「仕事、仕事」と割り切るよう意識したおかげで、ほしい物は何でも自分で買えるような生活を手に入れたのです。

 

「プレゼントをしてもらう」よりも「お小遣いをためて自分で買う」方が自然に達成感を持てたので、自分なりには満足する生活でした。

 

身体の関係を強要するパパもいる

お小遣いを貰うようになってからは…急に距離が近くなるパパも少なくありませんでした。

 

最初は食事や飲みだけの関係だったのに、「お小遣いの額がだんだん増えてきたなぁ」と感じ始めたころには、Hを強要されるように…。

 

「お小遣いの額に対して正当な報酬」とでも言わんばかりに、Hをすることが当たり前のように、言動が乱暴になる人もいました。

 

そういう一面を見せたパパは後が怖いので、早々に関係を終わりにしていましたが、新しいパパを見つけても同じような行動をするパパの活率は…私の経験では7割でしたね。

 

どんなに紳士ぶっても、パパを志望する限り…下心は絶対に持っているんですよね…。

 

まともな人はクラブ以外で見つけたパパだった

私はパパ活を始めてから複数人とのパパとの出会いがあり、関係がありました。

 

まだ20代という年齢的にも需要が多く、サイトを使うとパパに困ることもなく、お小遣いもそれなりに満足する額を貰ってきたので、サイトには感謝しています。

 

しかし、結果的にパパたちを振り返ると、サイトのクラブで出会ったパパよりも、仕事繋がりで縁があったパパの方が、まともなお相手という感じです。

 

特に合意以外のHを強要されることもなかったし、何をしても基本的に怒られることも失望されることもなく、ただ「おじさまとデート」を楽しめる関係でした。

 

でも効率よくお小遣いをくれるパパを探すなら…やはりサイトを使う方が良いかもしれません。パパ活クラブ以外で出会うパパはそもそも「偶然」の奇跡の出会いです。

 

普通の恋愛相手として出会うよりもハードルは高くなります。その代わり、出会えたら「パパ活慣れしていない普通の感覚」を持っているパパなので、下手な要求や疲れる関係になるリスクは減ります。

 

出会えたらラッキー、出会いがないならパパ活サイトを活用する…という軽い考えの方パパ活女子にとっては最も賢明な活動の仕方なのでしょう。

 

ペイターズ

 

女を上げれば男はできる

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