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英語と中国語が話せる私は航空会社パパの付き人に

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本当にあった実際のパパ活での実話です

「東京都世田谷区 31歳 会社員 女性 C.T」

 

小さいころ、近所には中国人の多く住む集合住宅がありました。そのため中国人が同じ学校のクラスメイト…となる確率も高く、親しくなるのも時間の問題でした。

 

一緒に遊んでいく中で時折耳にする中国語に関心を持ったことが、本格的に「語学を学びたい」と思ったきっかけです。

 

中国語に興味を持ったのは、正直に言うと、当時、キョンシー映画も人気で中国文化やチャイナ服などへの「ミーハー心」も理由の1つでしょうね。

 

中国語を習うようになって数年、中学校になって英語も始まり…世界語にもなるであろう英語にも興味を持って、新たな語学として個人的に勉強を始めました。

 

ただのミーハー心から始まった語学学習でも、それなりに何でも熱心に打ち込みタイプだったので…習得するまでにはあまり苦労をした記憶がありません。

 

親の経済的な理由から長期間の留学は無理でしたが、台湾とニューヨーク、それぞれ1週間ずつの短期留学をさせてもらえました。

 

たった1週間でも私の中での世界観が大きく変わり、大人になったら絶対に語学を生かせる仕事をして海外に飛び立ちたい…と願っていましたが、数年後にその夢は破れました。

 

せっかく合格した有名大学を辞退しなければいけない状況になったからです。もともと裕福な家庭ではありませんでしたが、小さな工務店をしていた父親が、愛人と逃げてしまったのです。

 

お金のやりくりが大変で、借金もあった中での出来事です。私の下には弟がいます。残された母は限られた生活環境の中で「弟に大学費用を残してあげたい」とのこと。

 

まぁね、その気持ちはわかります。

 

借金あって子供2人大学になんて…とても無理でしょう。

 

奨学金だけで賄えるような大学でもないので、私は語学のスキルや某有名大学合格するだけの能力があっても…その先に進むことができない人生を余儀なくされたのです。

 

もうやけくそですよね。そこそこ整った顔、スタイルをしていた私は、自分の人生への腹いせのように「勉強しなくてもお給料がもらえそうな仕事」としてホステスになることにしました。

 

深く考えもせずに選んで入ったお店は銀座の小さなクラブ。この小さなお店が…夢も希望もなかった私に、新たな希望を与えてくれるパパとの出会いになるとは…夢にも思っていませんでした。

航空会社の偉い人がパパになってくれた

小さなお店ですが、それでも銀座のクラブの端くれ、訪れるお客の質は繁華街のキャバクラなんかよりずっと上質で。

 

おやじギャグや下ネタ…はどんな職業問わず付きまとうものですが、そのあたりを「面倒くさいな」と感じるくらいで、ほかに嫌な思いをすることもなく…たんたんと仕事ができていました。

 

ある日、常連さんの連れとして現れたのが航空会社勤務のパパでした。私のことを一目見て気に入ったようで…さっそく連絡先交換をし、お店以外でのデートを申し込まれました。

 

私もそこそこタイプの人だったので、最初は「同伴なら」と条件を付けてデートしていましたが、都度もらえるお小遣いに気分を良くし、お店関係なしに個人的に会うことにしました。

 

お店でお金を使うくらいなら、私に回してほしかったからです。月に1回会えたら良いほうの関係でしたが、毎回しっかりと高額のお小遣いをくれるので大好きでした。

 

一緒にいる時間が長くなるにつれてお互いのプライベートな話をするようになり、彼が航空会社のお偉いさんであることを知ったのは出会って1か月ほどたった頃でした。

英語・中国語を話せるので商談に呼ばれる

「いつか仕事の役に立てたい」と思っていた英語と中国語。もう旅行に行くこともできないし、仕事にするなんて到底無理でしょう…

 

と、活用できる機会なんて二度とこないと思っていた中、パパ活を始めたことで状況を一変させる奇跡が起きたのです。

 

航空会社パパは、仕事上海外の人との商談も多く、私の語学力に目を付けました。

 

最初はテストのようにただの付き添いという条件で呼ばれましたが、最初から商談相手の人が私に話しかけてきて…無駄に堪能な中国語を披露することになったのです。

 

スムーズな商談となって話がまとまったことに大喜びをしてくれたパパ。

 

「うちの社員や雇っている通訳たちより使える」そう言って、次回からは商談のサポート、もしくは通訳として呼ばれるようになりました。

 

「女」を武器にしたパパ活で、まさか自分のスキルが役に立つとは思わなかったので、この不思議な縁に、ただただ驚いてました。

通訳・身体あり・飲み会の華として都合のいい女に

食事だけのデートから身体ありの関係になるまでも、そんなに時間はかからなかったと思います。特に何かきっかけがあったとかではなく、ほんと、ただその場の流れで自然とHもありの関係になっていきました。

 

通訳としてのスキルもあることで、デートやHなしでも仕事として呼ばれることも多々あり。会社や取引先との接待のみにも華を添えるためのホステスとして呼ばれることも。

 

毎回きっちり仕事に応じたお手当がもらえるので不満はありませんでしたが、ふと冷静になると「利用価値の多い都合のいい女になってるな…」と思うことはありました。

 

でも、雑な扱いはされていないので…まぁこんなパパ活もありかな、程度に軽く考えていました。

パパ活一回で50万円もらってる

パパ活をしている女性は年齢問わずたくさんいます。公にするような仕事ではないので、多くは口をつぐんで水面下での行動になりますが…それでも概ね、相場は決まっています。

 

食事だけで3000円~5000円、体の関係ありで数万円から10万円単位。あくまでも平均的な相場であって、食事だけ奢ってもらって終わりというパターンもありますし、「Hしたら20万円ももらえた」なんてケースもあります。

 

しかし…航空会社パパからもらうお手当は比べ物にならないくらい高額でした。

 

なんと1回50万円。デートだけ、Hだけ、となるともう少し少ない額になることもありますが、基本的に仕事+セックス、食事+セックス、のときに50万円、月に1回もらっていた感じです。

 

ほかに細々と呼び出された時にはタクシー代程度の時もありました。

航空会社の商談は桁違いに売上につながるらしい

商社マンは高収入のイメージが強いですが、中でも航空会社の商談に関しては成功結果が桁違いのため、成功したら当な高収入になるそうです。

 

私のパパになってくれた人はそんな航空会社の中でも上層部に入るお偉いさんだったのです。

 

商談案件もかなりハードルが高く、その分、破格の報酬が期待できるという、何ともデンジャラスな仕事をする人たちの一員でした。

 

まともな会社に就職したこともないどころか、大学にも行っていない私が…いきなり商談の中でもトップレベルの案件を扱うようになるなんて…と不安になることも多々ありましたが、たいていの場合商談成立してました。

 

パパに入る破格の報酬から、破格のお手当がもらえるようになったのです。

新しい航行ライン構築で数億円の商談に

高卒の私にこんな大きな仕事が巡ってくるとは、本当に人生はどこでどうなるか分からないものだなと思いました。

 

趣味が高じて身に着けた中国語と英語のスキル。経済的事情で絶たれた大学進学、そしてその先に広がる就職口。夢見たけれど、手の届かない世界にあった仕事に、高卒の私が…。

 

そう思うだけで何だか胸がいっぱいになりましたね。新しい航空ラインを構築する案件があがった際、航空会社パパはすぐに私に話をもちかけ商談のサポート役に抜擢してくれました。

 

正式な仕事として依頼したいということで、契約社員という形で臨時に雇い入れる形式まで作ってくれて。正社員ではないけれど、公式な仕事として海外に関われる状況が嬉しかったです。

 

航空ラインの商談は数億円規模。失敗したときが怖かったけれど…パパのたくみな話術と明確なプランニングのプレゼンテーションが話をリードし、合間にできる私の通訳サポートで商談は大成功!

 

取引先の担当者に「あなたは優秀な秘書ですね」と言われてしまいました。ここは通訳するのが恥ずかしかったので、適当に流しましたが、パパもそれくらいの語学力はあったので、ものすごく得意げな顔をしていましたね。

旅行会社も絡むので通訳代だけでもかなりのお手当に

航空会社パパからは仕事で呼び出される機会も多くなりました。少ないデートのお手当よりも、通訳代の方が相当稼げたと思います。

 

正式に通訳を雇うにはレベルによって金額が変わってくるそうですが、ただ通訳したら良いだけの話ではないそうで。

 

私の見た目や雰囲気、やる気はなかったけど身を置いていたことで、それなりに身についていたホステス精神、すべて含めて「こんなに良い通訳はいない」と高い評価をうけていたため、高いお手当をもらうことができました。

接待と接客のスキルもあってよかった

破格のお手当を貰える結果になったのは、通訳スキルのほか、接待と接客スキルもあったからです。ほんとうに持っていてよかったスキルです。

 

パパ活をするには大きな武器になるでしょう。私の場合、パパ活をしようと思って始まった状況ではありませんでしたが、結果的に無意識のうちにパパ活をしていました。

 

「好きは好きだけど愛情までの感情はないし、会うのもHをするのも嫌じゃないけど…なくても平気。ただお金をたくさんくれるパパがいて良かった」という感覚だったので、これも1つのパパ活だったと思います。

 

今の航空会社のパパは相当な報酬をくれるので、できる限り話したくないけれど、この先どうなるかはわかりませんよね。

 

密かに同時進行できそうなパパを探しているのですが、接待と接客スキルも身に付いた私の需要は思った以上に高く、たくさんのパパ候補がきてくれました。

 

永遠の若さを保つことはできないけれど、自分のスキルを磨いて需要のあり続ける女性でいることは、努力次第で誰にでもできることです。特に有意義なパパ活をするためには…「接待・接客スキル」はあった方が得ですよ!

 

ペイターズ

 

いい男性に出会うテクニックとコツ

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