栃木県宇都宮市での社長パパ活体験談 OL26歳の女性のおすすめサイト

栃木の建設業社長パパの案件商談では必ず呼ばれる私

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「栃木県宇都宮市 OL 26歳 H.T」

 

建設会社の偉い人がパパになってくれた

私のパパはちょっと有名な建設会社の社長さん。

 

歳は50歳手前だと思います。

 


知人のつながりで秘書やコンパニオンを探してた

パパはどうやら、秘書兼コンパニオンとして商談に付き添ってくれる女性を探していたようで。適した女性は居ないかと、知人にいろいろと声をかけていたそうなんです。

 

私に声をかけてくれたのは、専門学校のときに仲が良かった女の先輩です。先輩は学生時代のバイトの経験から、今はスナックのチーママをしています。

 

パパはその先輩の居るスナックにたまに飲みに来ていたそうです。それで秘書兼コンパニオンを探しているという話になったとき、先輩はすぐに私のことが浮かんだそう。

 

私は昔から英語が得意で、本当は外大に行きたかったのですが親に反対され、就職に有利な専門学校に進むことになりました。

 

専門学校ではとにかくいろいろな資格を取らされて、秘書検定も必修でした。先輩はそのあたりの事情もよく知っていましたし、私も一時は先輩と一緒にキャバ嬢をしたりもしていたので、接客スキルもよく知っています。

 

先輩がパパに私のことを話すと、すぐにぜひ会いたい!となったようです。先輩のスマホの写真を見て気に入ってくれたのもあるみたい。

 

先輩が間に入ってくれたので、パパと会う話はすぐにまとまり、3日後にはランチをしながら詳細を伺うことになりました。

会ってから気に入られて商談飲み会の時は呼ばれるように

パパはいかにも建設業という感じに日焼けをしていて、体格もがっちりとした頼りになりそうな雰囲気でした。

 

お偉いさんとはいえ、やはり現場に行くことは多く、日焼けしてしまうのだと笑って話してくれました。

 

会って少ししか経ってないくらいで、もう私との契約の話になって少し驚きました。

 

実は会う前からほぼ私と契約することは決めていて、会ったときの第一印象や少しの会話でこの子だと確信したと言っていました。

 

私はそんなに美人ではありませんが、華があるそうです。それは確かにキャバ嬢時代にも、持って生まれた雰囲気のようなものだから、大事にした方がいいと店長から言われたことがありました。

 

パパにそのことを話すと「人の上に立つということは、人の才能を見付けるということでもあって。その見付けた才能を伸ばしたり活かしたりするのが、上に立つ者の役目なんだよ」と教えてくれました。

 

キャバ嬢をしているときにも感じたことですが、社会や会社で上の立場に居る方たちは、時々とんでもない人ももちろんいますが、大抵は人間的に魅力のある方が多いです。

 

パパのお話はとてもためになることが多く、私もパパとお仕事がしたいと思うようになり契約することにしました。

 

それからは、パパが飲み会と称して商談をするときにはいつも私を呼んでくれるようになりました。秘書兼コンパニオンとしてです。

英語力と秘書のスキルがすごく役立ってる

パパの取引先の方の中には外国の方が居ることがあります。パパを含め社員の方たちも英語は堪能なのですが、私も普通にそのなにげない会話に入れることが、相手方にとってもうれしいようで。

 

建設業界はとにかく男性ばかりの世界。そこに女性が居るだけで雰囲気が全然違うそうです。

 

女性目線での意見を尋ねられることも結構あるので、そこはしっかりと伝えるようにしています。意外にそれがまた受けるようです。

 

秘書の勉強の中で、ビジネスマナーだったり上司のサポートだったりの知識を得ていたので、パパの商談がスムーズに進むよう自然と配慮したり出来るのも良かったです。

 

元々は学校で必修だったから取った秘書検定でしたが、就職以外にこんなところで役に立つとは思いませんでした。

 

昔父から、人生に無駄なことなんてないと言われたことがありましたが、今それを実感しています。

CADとお酒の知識があるので話も盛りあがる

私は今勤めている会社に入って6年目になります。自動車関係の会社のOLですが、仕事でCADソフトを使うことが多く、飲み会の席でその話で盛り上がることもあります。

 

建設業の話は正直あまり分からないのですが、そういう共通する話題があるとそこから話が広がります。会社外の方とCADの話をすることがあるとは思っていませんでした。

 

本当に自分が毎日していることって、必ずどこかにうまくつながるようになっているんですね。縁って不思議です。

 

また、私の趣味はお酒!と言ってもいいほどお酒はジャンルを問わず大好きなのですが、その知識もとても役立っています。

 

キャバ嬢は趣味と実益を兼ねてやっていたようなものだったので、お酒の知識に関してはその辺の人には負けない自信があります。

 

大抵どの方も好きなお酒があったり好きなお店があったりして、私の方から「そのお酒が好きならぜひあれも試してみてください!」などと話を振ると

 

「そのお酒は知らなかった!いや今度ぜひ飲んでみるよ」ととても喜んでもらえたりします。

 

取引先の方が気を良くして、パパと一緒に飲みに行く約束をすぐに取り付けたりすることもあり、私も誘われることもあります。

 

そのあたりはまたパパと要相談なんですけどね。

建設関係の現場は稼ぎもすごいらしい

建設業って私も、今まではあまり深く関わったことがなかったのですが、一つの現場の稼ぎと言うのは相当なものらしいです。

 

世間でこれだけ建設業の賄賂がどうとか裏のつながりがどうとか、官僚との関係がどうとかしょっちゅう騒がれるくらいですから。

 

一般人の想像を超える額であるのは間違いないですよね。私は決して口外はしませんが、パパと取引先の方との数字のやりとりのときは、聞かないことにしています。

 

それがマナーかなとも思うので。

商談が決まった時にはお手当倍もらえる

商談の飲み会に同席するだけでお手当はいただけるのですが、その商談が無事に決まった時には、お手当が倍いただけることになっています。

 

元々もなかなかの額をいただいているので、倍となるとかなりのものです。

 

商談が決まるとパパも取引先も私もみんながうれしい訳ですから、私も微力ながら全力でサポートしていますし、これからもしていこうと思います。

 

ときには案件を持ち帰って検討してから商談成立ということもあるのですが、大抵は私が同席しているその場で合意することが多く一緒に喜べるのもうれしいです。

 

商談成立後に飲むお酒はまた格別ですから。さらにわたしはお手当が倍になるのですから、その充実感は計り知れません。

基本的に商談は失敗しないのでお手当がおいしい

とはいえ、基本的に商談が失敗することはありません。パパは有能な方ですし、飲み会の席をセッティングする段階では、もうほぼ相手方の心が決まっている状態まで持って行くそうです。

 

飲み会は最後の一押し。楽しい時間を共有することで親密さを増し、さらなる今後の契約にもつなげていきたいという考えだそうです。

 

だからピリピリとした雰囲気が漂うこともなく、終始和やかな雰囲気で行われるのが私にとってもありがたいこと。

 

最初から倍のお手当が保証されているようなものですから、本当においしい。でもお仕事で油断をすると、何があるか分かりません。

 

そこは秘書として、コンパニオンとして、プロ意識を持って(プロではありませんが)お仕事をさせていただいています。

 

本業の方も少し大きな仕事を任されるようになって責任が増えてきたのですが、パパ活が本業に生きることも多々あります。

 

飲み会での会話からいいヒントを得ることが出来たり、ビジネスマン同士の話には卑猥な話も多いのですが、それ以上に役に立つ情報がたくさん詰まっています。

 

今は両方がいいバランスで仕事が出来ていて、最高の状態だと思っています。

 

ハッピーメール

 

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