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本当にあった実際のパパ活での実話です

「東京都港区 28歳 自営業 女性 N.K」

 

私はもともと、自分のためにコスメを集める目的で海外の方とやり取りして、商品購入を行っていました。

 

このころは全くビジネスにしようなんて考えていませんでした。趣味で、よく新しい海外のコスメを使用した感想などを、インスタに載せていました。

 

そのほかにも、インスタで自撮り写真や毎日のコーデをアップしてるうちに、なんだかネット上での有名人になっていました。

 

インスタをフォローしてくれてる方のページをたまに見るのですが、「#パパ活」の投稿を見つけました。私は当時副業禁止の職場で働いていたのですが、正直給料に不満を抱いていました。

 

そんなときに、パパ活の投稿に大量の「いいね」が付いているのを見て、「これだ!」と思いました。これなら副業とバレずに稼げる!と思ったんですよね。

 

でも私はインスタでちょっとした有名人なので、そんな投稿はできません。信頼度が高いと評判のパパ活サイトに登録して、「パパ」が寄ってくるのを待ちました。

 

輸出入ビジネスのパパをゲットした

 

最初に寄ってきたパパは個人事業主として働くパパでした。事業内容を聞いてみると、個人で調理器具を中心に、輸出入のビジネスを行っているとか…。

 

こういうビジネスに疎い私には、イマイチよくわかりませんでしたが、自分で現地交渉して商品を仕入れているというのには驚きました。

 

てっきりそういうビジネスって、どこか業者を通してるもんだと思ってたので、個人で全部できるもんなんだなーと。このときはまだ、その程度の感想でした。

 

パパは今50代、40手前でサラリーマンから輸出入業へと転職したのだそうです。

 

仕事の話を聴くのも楽しかったので、一度お手当も込みで、顔合わせをしてみようというお話になりました。

 

寂しい現地交渉に一緒についていく私

 

パパは毎回、海外へ赴くたびにパパ活相手を探しているのだそうです。一人で知らない土地に行くのは、やはり心細いし、寂しいからだとか。

 

できるだけ長く付き合える相手を探しているけど、毎回一度の渡航で相手が離れていくそうで、今回はたまたま私と出会ったというわけでした。

 

どうも旅行となると、パパ活といえど、性格の不一致が出て険悪なムードになる場合もあるようで…でも私とパパは気が合いそうだと直感的に思ったので、きっと長い付き合いになるだろうなーと考えていました。

 

この前振りからもわかるように、最初のパパ活は「海外への現地交渉の付き添い」でした。

 

身体ありで10万円だけど稼ぎになるのでOKしてる

一番初めの海外旅行については、身体ありで20万円を提示してくれました。

 

パパ活の相場もろくに調べていなかった私は、思わず値下げ交渉をしてしまいましたが、パパに「自分を安売りしちゃだめ」と咎められ、最初は20万のお手当を頂きました。

 

私は久しぶりに誰かと身体の関係をもったのですが、今までに感じたことがないくらいの快感でした。

 

パパは50代だからスタミナないだろう…と侮ってたんですけど…かなり元気で、こっちがバテちゃうくらいでした。パパも久しぶりだったみたいです。

 

「寂しい」とは言っても、パパは何回も同じ場所へ赴いているため、土地勘はバッチリでした。

 

観光案内もしっかりしてくれて、こんなに楽しい海外旅行をさせてもらいながら、20万円もお手当をもらえるなんて、すごい世界に私は身を置いてしまったなと感じました。

 

パパの交渉が自分のビジネスに絡むようになってからは、お手当は身体ありで10万円にしてもらいましたが、それでも貰いすぎてる気がして、今でも気が引けます。

 

英語をスマートに話してパパが交渉する姿は、かなり格好よかったです。

 

長い時間一緒にいるほど、パパはすごい人なんだと実感させられました。今でもその感覚は続いています。

 

私自身の輸入ビジネスも絡ませるのでWIN-WIN

 

私はネットで知名度があります。「ネットで知名度があったところでなあ…」と今まで思っていましたが、「もしかしてネットでビジネスをしたら儲かるのではないか?」と、突然思いつきました。

 

そこで私は、パパにコスメ関係の知り合いがいないか聞いてみました。パパの顔の広さを利用して、私は輸入ビジネスを始めようと一念発起しました。

 

パパは私のために、知り合い伝いでコスメを安くで仕入れさせてくれそうな業者に目星をつけてくれました。交渉にはもちろん、パパも付いてきてくれました。

 

パパのおかげで、私は輸入ビジネスの第一歩を踏み出すことができたのです。

 

現職が副業禁止のため、今まで勤めていた会社を退職し、輸入ビジネスに専念することにしました。すんなり仕事を辞める決断ができたのも、旅行の付き添い以外でもパパ活をして、お金を貯めることができていたからです。

 

パパ活自体の相場としては安くても、WIN-WINな…もしくはそれ以上の関係を、私たちは築いていると思います。

 

インスタで輸入した化粧品・コスメを売りまくり

私は当初の予定通り、輸入したコスメをインスタで売りました。学生でも手が届きやすいように、どのネット通販よりも若干安い価格で、フォローしてくれてる方のみに販売しました。

 

するとフォロワーは増えるわ飛ぶように売れるわで、「自分のインスタ知名度がここで役にたつなんて!」と感動しました。

 

パパは調理器具を主に販売してるので、感謝の意味も込めてパパのサイトもときどき宣伝してます。少しは役に立ててると良いんですが。

 

 

海外の最新情報を配信できるのでインフルエンサーでもある私

 

3カ月に1度は必ず渡米するので、私は日本の流行よりもアメリカの流行に敏感になってしまいました。

 

私は一般人ですし、インフルエンサーとまではいきませんが、インスタのフォロワーはそろそろ10万人に到達しそうです。

 

私が発信すると、ときどきまとめサイトに取り上げられたり、某ニュースサイトで記事になったりするんです。すごいですよね。最近、「自称昔の友達」からよく連絡がくるようになりました。有名になったってことですかね。

 

身体なしでも稼げるけど体の相性が良いのでセフレ感覚

 

パパとは、普段デートするときもホテルへ行きます。パパ活のおかげで自分のビジネスも成功したし、食事だけの関係でも良いというか、もう「パパ活」の関係じゃなくても良いんですけど…私とパパ、身体の相性がとっても良いんです。

 

だからつい関係をもってしまうというか…。流れでエッチしちゃったときもパパは必ずお手当をくれます。

 

「もうセフレでいいよ」って何度も提案してるんですけど、パパはケジメとして払いたいのだそうです。最初の頃も言われましたが、パパは私によく、「自分を安売りするな」と言ってきます。

 

アジアもヨーロッパも交通費を出してくれるのでおいしすぎ

 

私は交渉についていかせてもらってるのに、パパは今でもすべての交通費や宿泊代を払ってくれるんです。どこに旅行に行っても、です。こんなにウマい話があっていいのかなって思います。

 

パパは私が居ると心強いと言ってくれますが、私にとってはパパが頼もしい存在です。パパから交渉の方法やコツを教えてもらってますが、一人になったら交渉できないだろうなと思います。

 

パパにはインスタのやり方を教えていますが、覚える気はなさそうです。私はパパ活成功者ではありますが、事業者としてはまだまだ半人前です。

 

パパはいつの間にか大切なビジネスパートナーになっています。これからも私はパパとの関係を大切にしていきます。

 

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