神奈川の銀行の人をパパにした|接客や接待時のサポート要員

神奈川の銀行の人をパパにした|接客や接待時のサポート要員

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神奈川の銀行の人をパパにした|接客や接待時のサポート要員

「東京都目黒区 専門学校生 21歳 R.T」

 

飲み屋で見つけたパパは銀行の偉い人

私は昼間は専門学校に通いながら飲み屋で働いていて、そこで今のパパと出会いました。パパは職場の部下たちと飲みに来ていた様子で、とてもリラックスしていました。

 

私は普通に接客をしていて、パパの席にも度々顔を出していたので、そこで声をかけられてスカウトされたような形です。パパは大手銀行マン。しかも結構お偉いさんでした。

 

名刺をもらってビックリした感じでしたね。普段そんな方と出会うことなんてありませんから。

 

私の何に惹かれたのか不思議でしたが、後で部下の方がこっそりと「あの子はすごく気が利くねって、何度も言ってましたよ」と教えてくれました。

 

お客様商売ですから、気が利いて当たり前なのですが、祖母から相手の半歩先を読むようにと言われて育ったせいか、空気を読んだり相手の気持ちを察したりするのは昔から得意な方でした。

 

そんなところを評価していただけたのはとてもうれしくて、後日ランチをしながら詳しくお話を伺うことにしました。

接待の時のコンパ要員としてお呼ばれ

都内のレストランでランチをしながら、パパはこう切り出しました。

 

「実は、接待のときにサポートをして欲しいんだ。

 

女性ならではの気配りが、接待の席では絶対に必要になる。それがお店の子ではなくて我々が連れて行った子ならなお評価は高くなる。

 

可愛いだけの若い子はいても、君のように気配りがさり気なく出来る子はなかなか居ない。十分なお小遣いを渡すつもりだから、ぜひ助けてくれないか?」

 

私はその頃、高校時代から付き合っていた彼氏と別れたばかりで
「その完璧な気配りが重い」と言われたところでした。

 

気配りに関しては、小さな頃から自然にやってきたことだったので、今さらどうすることも出来ず、密かに悩んでいました。

 

それをこんな風に評価して必要としてくれている人がいるなんて、それだけでありがたいと思いました。

 

年齢は実際よりも4歳くらい上に見られていたようですが、いつも老けて見られるので傷つきませんでした。

 

さらにパパが提示してくれた額が思った以上で、これなら家への仕送りも増やせると思い、パパからのお誘いを受けることにしました。

大きい飲み会の時に華を添えに行く

定番の仕事は、大きな飲み会があると呼ばれて華を添えに行くこと。

 

もちろん私は容姿がとても優れているという訳ではないので、幅広く目を配って注文をとったり、取り分けをしたり、あまりそれが目立たないようにいろいろな方とお話をしたりします。

 

私が居ることで場が和むように、柔らかい話しかけやすい雰囲気を絶やさないことも気を付けました。

 

服装も、露出し過ぎずかつ女性らしさを感じられるように。場所に合わせてワンピースだったりタイト目のスーツだったり、素材も質感もこだわって工夫しました。

 

そこはお金をいただくお仕事なので、自分の中で努力出来ることはやろうと決めて、ネットの情報も調べに調べて頑張りました。

 

おかげで、相手方だけではなく、身内の方からも評判は良く、私も努力が報われてとてもうれしく思いました。

飲み会相手の機嫌取り|接待相手と寝ることもある

相手方に明らかな主役が居る場合は、とにかくその方が機嫌よく気分よく過ごせるように一番に気を配ります。

 

隣に座って、あらかじめ仕入れておいた好きなジャンルの話を振って、教えて欲しいとおねだりをすると大抵の方は気分よくなられます。

 

ボディタッチなどは当然なので、恥ずかしがりはしますが嫌がりはしません。

 

嫌がった方が喜びそうな相手だなと判断した場合は少し大げさに、ふざけつつ嫌がったりもします。

 

パパから先にお願いをされているときは、その接待の相手と寝ることもあります。

 

主役は相手なので、喜びそうなことを察して尽くしてみたり、大胆になってみたり、お望み通りのコスプレをしたり、相手がいかに満足出来るかを念頭に置いて抱かれるようにしています。

 

最初は少し戸惑った部分もありましたが、私は根っからのM気質だということなんでしょうか。

 

相手が喜んでくれることがとにかくうれしくて、今では何でも出来そうな気がしています。

月30もらって都合のいい愛人に

最初の頃は時折大きな飲み会に呼ばれるだけだったのですが、すぐにパパとの愛人契約のようなものに切り替わりました。

 

パパから「月30で、俺の女になれ」と言われて、耳を疑いました。普通にOLをしていても月30なんてなかなか稼げません。

 

特に私は気配りは出来ますが、勉強は全然ダメで大学にすら行けなかったので、普通に就職しても稼ぎは知れています。

 

しかも俺の女と言っても、毎日会うとか一緒に住むとかそういう束縛の強いものではありません。パパが呼びたいときに呼ぶ。パパも50代ですのでそんなに頻繁に呼ばれることもありません。

 

仕事も忙しいですし、家庭もありますし。飲み会の席に必要なときには呼ぶ。時期的にほとんどないこともありますし、多い月もあります。

 

両方合わせて平均すると、月に5~6回くらいでしょうか。

呼ばれる回数が3回でも月30もらえる

少ないときは月に3回しか呼ばれないこともありました。そんな月でも30は、ちゃんと毎月私の口座に振り込まれます。

 

回数の多い月は1回あたりが安くはなりますが、それでも数万はあるので十分過ぎるくらいです。

 

結果、今までの生活をほとんど変えることなく、+30の収入が入って来ることになったのです。

 

貧乏とは言えないのかもしれませんが、あまりお金に余裕のない家庭で育った私には、使いこなせない程のお金です。

 

仕送りの額を大きく増やして(母には「バイトで昇格して給料がすごく上がった」と言ってあります)、残りは貯金に回しています。

 

今までなかなか貯金が増えなかったので、みるみる増えて行く残高に震えそうなほどです。

 

でも自分自身にも家族にも、いつ何があるか分からないので、出来る限り手をつけずにおこうと思います。

接待相手の機嫌取りはほとんどない|年2回くらい

ところでパパの愛人という立場になったからかは分かりませんが、接待相手の機嫌取りはほとんどなくなりました。頻度で言ったら年2回くらいでしょうか。

 

飲み会での接待サポートは今でもしていますが、寝ることはほぼありません。私は多分、パパがやきもちを妬いてしまうからじゃないかと思っています。

 

パパは私にはそんなこと絶対に言いませんけどね。そういうところプライドが高いので。まぁ男の人全般にそうなのかもしれませんけどね。

気分がいい時はお小遣いももらえちゃう

パパの気分のいいときは、会っているときにお小遣いをくれることもあります。毎月の分は振込なので、あまり払っている感覚もないのだと思います。

 

結構お小遣いをいただくので、ときどき心配になります。一度このように聞いたことがありました。

 

「こんなにお金たくさん使って、奥様は何もおっしゃらないんですか?」
するとパパは

 

「大丈夫。家に入れる分とは口座を分けてあるから。妻はそっちの口座しか知らないし、俺の収入はそんなもんだと思ってるよ。それでもまぁまぁあるから疑いもしないんじゃない?」

 

詳しく聞くと、振込の時にあらかじめ口座を分けて入金してもらえる仕組みがあるとか。
これは全く知りませんでした。

 

将来結婚することになって、旦那様の通帳を預かることになったりしたら、騙されないように注意しないと!と思いました。

 

パパと居たり接待の場に居たりすると、会社や社会で成功する方たちの考え方や交友関係が学べたり、こういう遊ぶための抜け道みたいなものが学べたりしてとても勉強になります。

 

学校の勉強は全然ダメだった私ですが、こういう人生勉強ならいくらでも習得出来るのだなというのも新たな発見でした。

 

今ではパパの存在は、私達家族の生活の支えでもありますし、私自身の将来への糧にもなっています。

 

PCMAX

 

本業愛人に学んだパパ活成功術

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