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パパの扱い方を覚えて高級ホテルの商談に秘書代わりに呼ばれた話

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本当にあった実際のパパ活での実話です

「千葉県千葉市 大学生 22歳 M.M」

 

パパ活の真髄を理解してから勝ち組に

パパ活って何だと思いますか?人それぞれ捉え方は違うと思いますが、私は自分を金銭的にサポートしてもらう代わりに、パパの仕事や心と身体のサポートをすることなんだと思っています。

 

以前からパパ活をしていましたが、食事で1回1万とか。2回目はいきなりホテルに連れて行かれたり、しかもそんな思ったほどお小遣いくれないし…。

 

何人ものパパと会ったけど全然うまく行かない。バカバカしくなって辞めました。それなら風俗とかの方がよっぽど稼げるって思いました。

 

かと言ってやっぱり風俗まではしたくなかったので、飲み屋でバイトしながらいい方法ないかな~と考えていました。

秘書のスキルを身につけて良いパパに出会えた

私は外大に通っていて、将来は通訳になろうと思っていました。でも留学経験もないし、バイトでの稼ぎも知れてるし。

 

たまたまネットで色々調べていたときに、秘書の資格に目が留まったんです。

 

秘書検定だったら受験資格もいらないし、ビジネスマナーとかも身に付いて就職にも有利と書いてありました。

 

ふと、パパ活中にあるパパに言われた言葉を思い出して。

 

「君はマナーがなっていない。一緒に食事をするなら、それなりのマナーを身に付けないといい店には連れて行ってもらえないよ。君のマナーだったら、ファーストフードがちょうどいいくらい。」と言われたことがありました。

 

もうそのときは腹が立って、何でこんなおやじと食事してやってんのに、こんな失礼なこと言われなきゃいけないの?って思っちゃいました…。

 

レストランで食事してたんですが、途中で帰りました。そのパパの言葉が、今さらよみがえってきたのです。

 

確かに私はマナーとか気にしたことがなくて、レストランでも大声でしゃべって注意されたりもしました。若いと何でも許されると思っていた部分もあります。

 

パパも一緒に居て恥ずかしい女の子はもう誘いたいと思わないだろうし、2回目が食事以外のことが多かったのも、そのせいかなと気が付きました。

 

自分の将来に役立つし、秘書の勉強をしようと思って、通信教育で秘書検定の勉強を始めました。

 

秘書検定の勉強をしていると、自分がどれだけ無知で恥ずかしかったか思い知ることになりました。あのときのパパの言葉が身に沁みます。

 

勉強はわりと得意な方なので、一生懸命に勉強をして無事に秘書検定2級を取得しました。この頃から自分に、若さだけではないという自信も付きました。

飲み屋のバイトからお誘いを受けるのが一番だった

飲み屋のバイトでも、接客を褒められることが増えました。今までお客様に対しても失礼な態度をとっていたのかと思うと、申し訳ない気持ちになります。

 

私が働いている飲み屋は外国のお客様も多く、英語で接客することが必要なときがあります。そのようなとき、私がいつも呼ばれて対応するのですが、このときに今のパパと出会いました。

 

パパは41歳で会社を経営しています。仕事柄外国のお客様と接することが多いらしく、このときもアメリカ人のお客様と一緒でした。

 

私がお客様から注文を伺い、この辺りの観光スポットについてなどペラペラと英語でやりとりをしているのを、パパはじっと見ていました。

 

お客様がトイレに立った隙に私はパパの席に呼ばれました。注文だろうと思っていたら、パパ活へのスカウトでした。

 

もちろん『パパ活』なんていう言葉は使いませんでしたが、「今みたいな英語力を生かして、僕の仕事をサポートしてくれないか?」というものでした。

 

「もちろんお小遣いはしっかり払うし、都合のつくときだけでいい。まずは一度2人でゆっくり食事しないか?」とお誘いを受け、後日2人で会うことにしました。

パパ活クラブよりコスパが良かった

パパ活クラブに登録をしてパパ活していた頃は、パパに会うまでも結構時間がかかったし関係は長続きしないし…で散々でした。

 

しかし、私をスカウトしてくれたパパは本当にとても優しく紳士でした。高給レストランでディナーをいただいたのですが、話もとても興味深いものでした。

 

パパになぜ私をスカウトしたのか尋ねてみると「まずは、接客の丁寧さに惹かれた。そして英語力。英語でも相手に失礼のないよう接することが出来ていたし、どうしたら相手が喜ぶかを考えて会話をしていた。

 

若くて魅力的なのももちろんだけど、それだけで一緒にお客様に会ってもらう訳にもいかないからね」とのことでした。

 

「それに、こういうお店でのマナーもしっかりしている。安心して商談の席に同行してもらえるよ」とも言ってくれました。

 

以前のパパに言われた言葉の正反対だったので、とてもうれしい気持ちでいっぱいでした。

 

「夢とかやりたいこととかあるの?」と言われ「実は通訳になりたいんです」と勇気を出して話しました。

 

「僕のお客様は外国の方も多いから、将来に必ず役に立つよ。君の将来のサポートは僕がするから、君は僕のサポートをして欲しい」ということで、契約することになりました。

 

パパが提示してくれた金額も、とてもうれしい額でした。

秘書として商談に付き添うことも多くなった

パパの商談は、高級ホテルなどでの会食がほとんど。

 

私はそこに呼ばれることが多くなりました。

 


パパのサポートとホテルでの身体のお世話が仕事

私の仕事は、パパの商談のサポート。パパももちろん英語が話せますが、ちょっとしたニュアンスの違いなどで食い違うことも今まではあったそう。

 

私が同席していることで2人の話の間を取り持つことが出来、商談はスムーズに進むようになりました。もう一つの私の仕事は、パパの身体のお世話。

 

これに関しては少し悩みましたが、パパは若々しくて素敵ですし、私の嫌がることもしません。

 

奥様とはもうとっくにそういう関係ではないらしく、本当は寂しいと話していました。

 

「僕のことをちゃんと分かってくれる子に癒されたい」という言葉が響いて、身体のお世話もお仕事として引き受けることにしました。

商談あとが主に私の身体の出番

商談は高級ホテルで行われることが多いので、パパのお世話もそのままホテルの部屋でします。

 

私は特にテクニックに長けている訳ではありませんが、パパが喜んでくれるように精一杯尽くすようにはしています。

 

パパも私が満足出来るように優しく色々と大人なりのテクニックで攻めてくれたり、お金で抱かれているという感覚はあまりありません。

 

今は彼氏はいませんが、もちろんいた頃は普通にセックスしていました。でも今思えば、ものすごく独りよがりなセックスだったように思います。

 

彼氏のことはもちろん好きでしたが、相手を思いやってというよりは、好きだからするというその思いだけだったように思います。

 

どうしてもセックスって男の人の性欲の解消みたいなイメージがあって、させてあげてるという風に思ってしまっていたんだと思います。

 

パパとのセックスで、相手を思いやるセックスがどんなものか知ることが出来て、本当に良かったと思います。今後彼氏が出来たとき、前向きなセックスが出来ると思います。

商談サポートはとっても簡単

商談サポートと言うと何だか特別なことのように思いますが、基本的には取引先の方と楽しくお話をするだけです。

 

事前にどんなことに興味があるのかとかリサーチしたりはしますけど、ものすごく接待接待した感じではないです。

 

ホテルのレストランですから、私がお酒を注いだりもしません。おじさま同士で話をするよりも、若い女の子が居た方が場が和むとか。そういうことなのだと思います。

 

若い人の意見が聞きたいなんて言われることも結構あるので、社会の動きなどには興味を持つようにしています。

 

とにかく今のパパ活は、自分がどんどん成長していくのを感じられてとてもやりがいがあります。

 

ペイターズ

 

顔面より身体でモテればパパ活成功

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