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お金持ちな個人事業主の写真旅行の付き人を楽しむ私流パパ活

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付き人として楽しむ私流パパ活

「パパ活」という単語だけ聞くと、やっぱりあまりイメージは良くないですよね。援助交際と変わらないでしょ?そんな風に思ってらっしゃる方も多いかも。

 

もちろん実際にはそういうパパ活をしている人もたくさんいますけど、私のパパ活はいたって健全でしかも楽しい!

 

では何をメインにお小遣いをもらっているのかというと、個人事業主であるパパのプライベート旅行に同伴するだけ。

 

もちろん幅広く事業展開しているパパだから、旅先もカリブのリゾート地やドバイ2週間旅行などとにかくリッチでゴージャス。

 

都内の一般的な1大学生である私ですが、普通のOLさんがボーナスまるまる3年分つぎ込んでも行けないような超ラグジュアリーな旅行に、年に数回は同伴させてもらってます。

 

旅行によっても変わりますが、私の他にも同伴の女の子が大体2、3人。

 

旅先ではパパとの食事に同行したり旅行のスケジュールを組んだりと必要最低限の仕事は求められますが、それ以外は基本自由時間なので思いきり旅行を満喫しています。

 

ホテルは5つ星クラスのスイートがほとんどだし、食事やワインも好きなものを好きな時にいくらでもオーダーしてOK。報酬の他にショッピングの軍資金まで頂けるんだから、最高の「アルバイト」ですよね。

 

ちなみにこのパパ活バイトは、結婚を機に同伴旅行が難しくなった女の先輩から紹介してもらいました。個人事業主が求める女の子の条件は、「容姿端麗、高い語学力、一定レベル以上の教養とマナー」の3つ。

 

同伴パパ活を長年務めていた先輩直々の紹介ということもあり、最初の面接ですんなりOKがもらえました。まったく面識のない女の子を1から面接するより信用できるという点でもポイントが高かったみたいです。

 

お声のかかった同伴旅行は大学の講義予定もありますが、できるだけ参加させてもらうようにしています。

 

こちらの懐が痛むこともなく、普通の女子大生ではまずあり得ない、ラグジュアリーな体験ができて、さらに報酬まで頂ける…こんな美味しいアルバイト、当分は手放せません!

事業主の写真撮影に同行するだけの仕事

個人事業主のパパが旅先に若い美女を同伴させるのは、本人のステータスのためなのだとか。

 

とはいえ私たち全員分の宿泊費や交通費をすべて用意し、その上お小遣いまで支払うとなると、必然的に相当な出費になると思うのですが…さすがお金持ちのステータスの基準は理解の範囲を超えてきますよね(笑)。

 

ちなみにパパは仕事とプライベート兼用のインスタをしょっちゅう更新していて、ここに自身が趣味で撮った写真を毎回のようにアップしています。

 

特に風景写真はパパの最も得意分野。世界各国の文化遺産や名所には、旅行のたび必ず足を運んでいて、写真の腕前も相当なものなんですよ。

 

ちなみに旅先ではほとんどのスケジュールがパパの趣味時間に充てられているので、私たちも思う存分プライベートを満喫できます。

 

もちろん報酬を頂いている以上、付き人としてのお仕事は手を抜きませんよ。スケジュール管理や事務作業の他に、パパのプライベート旅行のインスタを華やかに飾るのも私たちの大事な仕事です。

 

できるだけ露出度の高いリゾートワンピや水着を着用し、パパを囲みながら笑顔でパチリ。ハイクラス感をアピールすればするほどパパのステータスもアップしますから、そこは徹底するよう心がけてます。

 

おかげで私個人のインスタまで、かなり有名になっちゃいましたけどね(笑)。

ちゃんとした付き人仕事だから堂々とできる

おじさんとハーレム旅行なんて、どう考えてもいかがわしい!こんなことを面と言ってくる女友達ももちろんたくさんいます。

 

確かに世間一般の常識からは、それが当たり前なのかもしれませんが、私の「パパ活」は極めて安心で健全。

 

確かに旅先には同行しますがホテルは完全別室、インスタ用の写真はあくまで「ハーレム風に」演出しているものの、パパとのいかがわしい関係なんて一切ありませんよ!

 

普通のアルバイトと同様に、ちゃんと求められる仕事をこなして報酬を頂いているので、SNSにあげる写真も、サングラスやモザイクを使って誤魔化すことは一切しません。

 

やましい関係がないからこそ堂々と同伴できるわけで、どこまでも紳士で真面目なパパに紹介してくれた先輩には一生足を向けて寝られませんね。

 

プライベートな旅行とはいえ、多忙なパパには、旅先で急な商談が入ることもしばしば。そんな時は私がパパの代わりに得意の英語を使って通訳を務めています。

 

幸い私はある程度容姿にも恵まれているので、通訳をかってでると先方の目の色があからさまに変わることも(笑)。

 

パパも鼻が高いみたいで、私を選んでよかったとよく褒めてくれるんですよ。

趣味のカメラの勉強にもなってインスタも盛りあがる

パパの影響で、実は私も去年からカメラを始めたばかり。最初はインスタ用にお洒落な写真が撮れたらいいや、とか近頃はスマホでもプロ顔負けの写真が撮れるし…くらいの感覚でした。

 

けど実際に一眼レフを使ってみると、写真からにじみ出る力強さや繊細さにびっくり!

 

スマホでパシャパシャ撮るのももちろん楽しいんですが、一眼レフの重みを感じながら被写体と1対1で向き合っていると、そこだけ違う時間が流れているような…不思議な感覚に陥るんですよね。

 

普段仕事に接待に商談にと、忙しいこと極まりないパパが、あえて写真を趣味に選んだのは、こうした特別な感覚が味わえるからなのかなとも感じました。

 

写真自体はまだまだ初心者ですが、良いものが撮れた時は自分のSNSにもあげるようにしています。被写体は旅先でのインスタ映えスポットやお洒落ごはんがほとんどですが、以前の単調だったSNSに比べるとぐんと華やかに!

 

たまカメラに詳しいフォロワーさんが話しかけてくれたりして、私の趣味の範囲も少しずつ広がっています。

事業主が使わなくなった高級カメラをお下がりでもらえる

カメラを始めて改めて感じたのは、本格的で上質なカメラは、やはりそれだけお値段もハイクラスだということ。

 

一眼レフなら50万くらいするものもざらにあるので、これまでバイトで貯めた貯金をかき集めてもすぐには手が届きません。

 

初心者にはハードルが高いからと自分に言い訳して、中古カメラを扱っているお店や比較的お安めのコンデジなんかも見てみたんですが、見れば見るほど悩んでしまって…。

 

食事の時に思いきってパパに相談してみると、私がカメラに始めたことに驚きつつも喜んでくれました。さらに「それなら私の古いヤツがたくさん余ってるけれど、使うか?」との嬉しいご提案まで。

 

パパのカメラ歴はもう30年近くになるそうで、現在の一眼レフに落ち着くまで、気になったものはほとんど試してきたとか。

 

次の機会には、一時期愛用していた一眼レフや初心者でも扱いやすいやすいコンデジ(それでも新品で買うと10万超えの高級品!)など、素人には勿体ない名品ばかりを本当に用意してくださったんです。

 

さすがに買い取ると申し出たんですが、どうせもう使わないからと頂けることに…何でも言ってみるもんですよね(笑)。

 

扱い方のコツなんかもパパがレクチャーしてくれますし、ますますカメラが楽しい今日この頃です。

いらないフィルムも作業報酬ももらえる

ネガフィルムが当たり前の時代からカメラを愛用しているので、ネガを焼く作業工程も趣味の一環として、時間をやりくりしては楽しんでいる個人事業主のパパ。

 

光の入り方次第で表現が大きく変わる写真は、まさに1から命を吹き込んでいるみたいで童心に帰れるそうです。さすがに素人の私にはその醍醐味はまだ分かりませんが、いつか分かる時用にと、いらなくなったフィルムももらっています。

 

本音を言うと、個人的に最も相性のいいデジタル一眼レフから、しばらく浮気するつもりはないんですが…いつか、のために備えておくことも大事ですよね(笑)。

 

またパパからは、旅先で膨大に撮り溜めた写真の整理を頼まれることも。時には数十万枚にも及ぶ写真整理はさすがに骨が折れますが、そのぶん別途作業報酬も頂けるのでできる限り断らないようにはしています。

 

上達のためには良い写真にたくさん触れることも大切ですし、実際構図の勉強にもなるので得るものも多いんですよ。

旅行先でインスタ映え写真でフォロワーが増やせる

華やかなインスタにはフォトジェニックな写真が欠かせませんが、ただの1学生が時間も費用もかかる海外旅行に、休みのたびに出かけるなんて普通は難しいですよね。

 

私の場合、出費どころかギャラまで頂けてしまうパパ活のおかげで、有難いことにインスタ用のネタには困りません。

 

おまけに私と同じくパパの写真旅行に同伴している女の子たちは、皆モデル級の美女揃い。ちょっとした写真も一緒に映るだけで、とにかく絵になるんですよね。

 

インスタが一気に華やかになったおかげでフォロワーも急増し、「女優さんのプライベート旅行ですか?」「ここだけ別世界みたい!」と嬉しいコメントのオンパレード。

 

ほんの少し前「リア充」を羨んでいたトップインスタグラマーに、まさか私が仲間入りできるなんて…あの頃は想像もしていませんでしたね。

ポートフォリオモデルとして写ることも

パパの趣味であるカメラの被写体は、海外の味のある風景がほとんど。でも、気分によって風景写真にモデルをプラスする時は、私たちが被写体として映ることもあります。

 

例えば会社の宣材写真にピュアな雰囲気の若い美女が映っていると、会社のイメージも一気にアップするのだとか。

 

仕事とはいえ一般企業の広告にしっかり顔が映ってしまうのはさすがに気が引けるので、遠目からの構図で…との注文はつけさせてもらってるんですけどね。

 

女として単純にキレイに撮ってもらえるのは嬉しいですし、パパお墨付きの1枚は個人的に多めに焼いてもらって家宝の1つにしてます(笑)。将来の旦那や子どもにいつか見せられる日が来たら嬉しいですね。

 

これからもパパ自慢の同伴モデル&付き人として重宝してもらえるよう、外見磨きはもちろん、内面もこれまで以上に豊かに整えていきたいと思います。

 

 

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